GREN「全国一億二千万人の『永遠的記憶』FANの皆様、お待たせしましたっ!」
かりん「って、そりゃほぼ全人口じゃないの…」
こゆき「いよいよ喫茶『永遠的記憶』、新装開店ですっ」
D・D「…新装開店なのに、なんで『2号館』なんだ?」
GREN「う〜ん。新装開店つっても、以前と全く同じってワケじゃないしね。ま、Ver.2とでも言ったほうが良いかな?」
こゆき「それで、今後はどう言った展開がなされるのでしょうか?」
GREN「基本的な構成は前回と変わらずだね。小説だのなんだの書きなぐった駄作カキモノを展示したり」
かりん「で? ちゃんと2号館と銘打ってるからには新しいコトも始めるんでしょうねぇ?」
GREN「も、もちろんだってば(^^;)。とりあえずは現状維持で、今後新コンテンツも増やして行く予定だよ」
D・D「ま、期待しね〜で待ってるよ」
2003.04.03
GREN「2号館になって初の更新〜」
こゆき「一気にやりましたね…」
かりん「休みしかできないものね、アンタの場合」
D・D「日記がせいぜいか、やっぱり?」
GREN「出来ないことは無いんだけどね…」
こゆき「トップページの座談会の入力が大変だから休日に持っていくんですね…」
GREN「言い方にトゲがあるぞ、こゆき…(汗」
2003.04.09
かりん「今回もリンク追加っと」
こゆき「マスターの高校時代のお友達さんなんですよね?」
GREN「そ。これからまた、お世話になります(ぺこり」
D・D「たまには世話ぐらいしてやれよ」
GREN「自分のことでいっぱいいっぱい、ってのは理由にならんしな」
こゆき「お互いが刺激しあえる、そんな関係でありたいですねv」
GREN「ああ、そーだな。今後ともよろしくっ!!」
GREN「で、もうひとつは、お待たせのヘタレン第1話!」
かりん「意外とかくれファンが多いみたいよ、ヘタレンジャー」
D・D「勢いで作ったような企画なのにな」
GREN「…ほっとけ!」
2003.4.15(TUE)
GREN「ヘタレンジャー企画をついに別サイトとして独立させました」
D・D「ま、意外と好評に付き…ってやつだな」
こゆき「おもいっきり色物企画だったはずなんですけどね…」
GREN「何気に暴言吐かないでこゆき…(汗」
かりん「さてさて、どこまでいけるかしらね?」
2003.4.23(WED)
GREN「ダイノガッツの迸るままに! ようやっと軌道に乗ってきた、ってとこかな?」
こゆき「突如地上に現れた巨大恐竜!…地球は、どうなっちゃうの?」
かりん「謎の声に導かれ、今、ダイノガッツを持つ戦士が集結する!?」
D・D「知ってるやつにはことごとくネタバレるし、知らないやつにはとことん解らんよな、このシリーズ」
GREN「それ言っちゃダメだってば(滝汗」
2003.5.1(THU)
GREN「シズ様の“鈍色サアカス”をリンクに追加しました〜」
こゆき「現状、あちら様にはリンクページがないとのことなので、相互にはなってないですけど」
かりん「近くリンクページ作ってもらったら相互にしてくれるって言ってたから。気長に待ちましょv」
D・D「ところで、独立化させたのに更新情報に入れるのか?ヘタレンサイトの」
GREN「向こうには更新履歴しか置かないつもりだからね。大体メインで見てもらってるのこっちだから、
こっちに置いてた方が何かと都合いいかなって」
こゆき「なるほどぉ…」
かりん「…ただの手抜きでしょうが」
2003.5.13(TUE)
GREN「相互一件、一方通行二件ね」
かりん「手抜きもいいとこね」
GREN「うぐぅ、最近ぜんぜん小説かけないんだもん」
D・D「かわいこぶってんじゃねぇGREN19歳」
GREN「こゆきぃぃぃ、みんながいぢめるよぉぉぉ…(泣」
こゆき「…ちゃんと書きましょうね(笑顔」
GREN「ぐはっ(吐血」
2003.5.17(SAT)
GREN「ギィリギリまっでぇ〜頑張ぁ〜ってぇ〜♪」
D・D「ギィリギリまっでぇ〜 踏ん張ぁ〜ってぇ〜♪」
かりん「ハイハイ、DGEが間に合わなかったんでしょ。涙目でガイアのOP歌わないの」
こゆき「そうですよ。それでも半分近く書いてるんですから。すぐ書きあがりますよ〜」
GREN「いやぁ、でもな。なんかウチ引越しするらしくてさぁ」
D・D「このサイトがか?」
GREN「違うって。自宅の話」
GREN「引き続きサーバはKCT使うからサイト自体の引越しはないと思うけど、引越し後の再契約云々があるらしくって
しばらく繋げない状況になるらしいのよ。」
こゆき「はわ。それじゃ日記も書けないじゃないですかぁ」
かりん「そりゃ大変かもねぇ…」
GREN「まぁ、まだ未定なハナシらしくてさ。どうなるかはそのときになってみんと判らんわけよ。気長に待つしかなかとね」
2003.6.05(THU)
トップ絵「いらさいませ〜」をUP!
2003.6.21(SAT)
D・D「さてさて。ようやく原作第1話を消化できたな、コレも」
かりん「つ〜かGREN自身言ってたけど、かなり詰め込みよねこの第2話」
こゆき「あとから修正かけ
してたらヘロヘロ状態らしいです、マスター」
GREN「や、まぁだからってここでトークできんほどグロッキーでもないが」
D・D「で、今月はアレか。他になんかできるのか?」
GREN「あう〜。ヘタレンとかvoiceとかな〜。今月中にやりたいが…」
こゆき「もう半分過ぎちゃいましたしね、今月も」
かりん「これから去年もそうだったけど、仕事忙しくなるもんねぇ。この夏特に」
GREN「マジで更新どころか日記がヤバくなり気で怖いのさ…(トオイメ」
D・D『こちらD・D。GREN、応答せよ』
GREN「あいよ」
D・D『ターゲット、帰宅モードに突入。作戦展開!』
GREN「…了解だ。お前も先回りして早く帰れよ」
D・D『らあじゃ〜』
かりん「…アンタら、バカ?」」
GREN「今更気づいたのか?」
かりん「…殴られたい?」
GREN「…ま、まぁそれより早く準備だ。急がないとこゆきが帰ってきちまうぜ?」
D・D「(がちゃ)そゆこと2。早いトコ準備すませてこゆきの帰り待ってようぜ!」
かりん「…早っっ!」
2003.7.17(TUE)
GREN「今月初の更新か…」
D・D「もう苦し紛れにしか見えねぇな、オイ」
かりん「だいたいこれ作ったのだって先々月じゃんさ」
GREN「それ以上言わんといて…(汗」
こゆき「…更新しないよりマシですけどね〜」
D・D「久々に更新だな」
かりん「また一月以上間開いてるわね」
GREN「…うぐぅ」
こゆき「が、がんばってくださいっ ピュアレンとかピュアレンとかピュアレンとかっ」
GREN「ぐはっ」
D・D「トドメ刺してどーするよ(汗
GREN「あらいかなめ様から開店半年&5000HIT突破記念に絵を頂きました〜」
こゆき「…なんか、マスター萌え殺し仕様って聞きましたけど?(汗」
GREN「あれで萌え死ななきゃ漢ぢゃねぇだろっ!(断言」
かりん「……バカ(ぼそ」
D・D「ん、珍しく突っ込まねぇのな」
かりん「う、うっさいわね!」
かりん「…浮気者」
GREN「…なんか言ったか、かりん?」
かりん「な、何も!!?」
D・D「…やれやれ」
『永遠的門扉』に相互一件追加!
2003.12.01(MON)
GREN「さらに、あらいかなめ様のサイト「K−LABO」を追加しました〜
こゆき「今後とも、よろしくお願いしますぅ〜」
GREN「ボクが参加している“P_Amatsu”さんが一足早く1周年を迎えた記念に、100Qを作ろうかと」
かりん「で、人任せ?」
GREN「人聞きの悪いこと言うなよ(汗」
D・D「しかしよぉ、なんだってこんなときにやんなくても…」
GREN「無茶は承知の上さ。なんかやってないと更新しないまま自然消滅しかねないしなココ」
こゆき「普段から更新できない上に、更新すらままならない事態ですからね…」
GREN「まぁ、不可能ってわけじゃないから、今後もココの管理は続けていくよ。まだまだ小説も完結させてないしな」
D・D「完結させられるのか…?(ぼそ」
GREN「っさい、だまれ!(滝汗」
2004.03.27(SAT)
GREN「新体制になって、初の更新〜」
かりん「この形態でいつまで持つかしらねぇ…」
GREN「持たせるっつーの」
こゆき「マンションにもネット環境整えればいいんですけどね」
GREN「考えてないことは無ェんだけど。ただ…」
D・D「ただ?」
GREN「アップロードにあたってパスワード忘れちまってよ…。今のメインマシン以外でftpサーバにつなげないんでやんの」
かりん「阿ぁ呆ぉかぁ!」
2004.04.21(WED)
GREN「原作最終話から幾週間…。やっと原作2話目分スタートですよ」
かりん「あんたいい加減その遅筆っぷりどーにかしないと常連まで離れちゃうわよ」
D・D「つーか、すでに離れていってる感が否めねぇ…」
GREN「言うなD・D。…痛くなる」
こゆき「それじゃ、次はピュアレンジャー、頑張ってくださいね?」
GREN「ぐふっ(吐血」
かりん「…容赦ないわね、こゆき(滝汗」
2004.05.19(WED)
『永遠的日誌』更新! 2004.09.30(THU)
かりん「…なにコレ?」
GREN「えーと……。ふ、筆休み?」
かりん「万年お休み状態のおサボりヘタレ作家が何言うか!」
こゆき「…遅筆はもはやビョーキとか、マスター言ってますよね。たまに」
D・D「逃げもココまで来るとある種才能だよな(汗」
D・D「で、今度は何だこりゃ?」
GREN「いーかげんボクの遅筆も病的ってことで、書きかけとかネタとかをここで晒しちまおーかと」
かりん「うわ、ついに開き直ったわねコイツ。…かっこわるー」
GREN「へっ、何とでも言いやがれっ(ヤケクソ」
こゆき「でも、晒しすぎはかえって読者離れを…」
GREN「そのくらい俺様だってわきまえとるわい。世の中には秘密にしておいた方がいいってのもあるしな」
D・D「なんかイミ違くねーか、ソレ…?」
2004.12.07(THE)
GREN「おそらくはこれが今年最後なんだろーな」
D・D「ま、ネタも出せねぇんじゃそーだろな」
かりん「でも、これ厳密にはオリジナルじゃないんでしょ?」
GREN「まーね。コレはボクを含むStagefamのみんなが作り上げた作品だから」
こゆき「壮大な合作なんですねぇ〜。どんなスペースオペラが繰り広げられるのか、凄く楽しみですv」
・
・
・
GREN「…いや、あのな? スペ・オペじゃねーぞこゆき(汗」
2004.12.22(WED)
GREN「で今年最初の更新だが」
かりん「やっと、よね〜」
GREN「ん。構想1年、執筆2年半の大作サ」
D・D「…聞えよく言ってンなよ。単にてめーの遅筆が最大要因じゃねぇか(汗」
こゆき「ま、まぁまぁ。それだけ頑張っていいモノになってるんですから、それでいいじゃないですか」
Dこゆきやかりんはいーよな。出れてよ。俺なんかカケラも出ねーぢゃねーか」
GREN「出す余地もねーと思うんだけど」
D・D「くあ、救われねぇオレ(哀」
2005.01.26(WED)
GREN「忘れてた…」
こゆき「原稿データのありかすら忘れてましたから…(汗」
D・D「投稿先のHPが閉鎖しちまったからな。今後はちまちまやってくしかねーぞ」
GREN「…や、でもコレしばらく書いてないからなァ…ネタ続くかどうか心配」
かりん「アンタ作者でしょー? なんとかしなさい!」
GREN「言われなくてもわかってるっての」
2005.02.02(WED)
GREN「転勤で実家に戻れたからな。なんか一安心って感じだ」
D・D「小説がマトモに進まねぇ状況で、唯一使える更新ネタだからな」
かりん「日記だけでやってるならブログにすりゃいいものを」
GREN「いらんこと言わんでええねん(汗」
こゆき「でも、使える時間は以前より増えたんですし、きっとうまくいきますよ!」
GREN「ううっ、ありがとよこゆき。そんな優しいしてくれんのはキミだけやで」
こゆき「だから早くピュアレン書きましょうね?」
GREN「……ぐふぅっ(吐血」
D・D「よ、容赦ねー…」
2005.04.15(FRI)
「永遠的日誌」再開!
2005.09.01(THU)
GREN「やー。最近筆がノってるなァ」
かりん「その勢いでとっととピュアレン書き上げちゃいなさいな」
GREN「やっちょるわい…他にも溜めてるやつがあるからそっちも片さなきゃなんだよ」
こゆき「えーっと、何作品ありましたっけ?」
GREN「や、お願いだから数えないで。 絶望するから(滝汗」
D・D「片っ端から手つけすぎなんだよおめーわ。いい加減学習しろっての」
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