超電磁男の自室を晒す・・・自滅覚悟で
「さあ、やっちまいました自室を晒しのコーナーだ。」
「クックックッ・・・上記の写真は丁度1年前だぜ・・・。
今は酷いもんだぜ・・・クックッ・・・。」
「いつもは、半年に一度の大掃除があるのだが、今年は大掃除が出来そうに無いらしいぞ。」
「クックックッ・・・更に面白くなりそうだぜ。」
上記の死角部分
(その1)
『部屋入り口付近の本棚上部』
「ゾイドがズラリと並んでいるなァ・・・。」
「ここに置いてあるのは、平成版ゾイドが並べられているぞ。」
(その2)
『上記の写真の更に隣の本棚上部』
「こちらもゾイドが軒を連ねているな」
「ちなみに、小説の『こちカネ』に出てくる主役ゾイド達は飾ってあるゾイドがモデルなんだぜ・・・。」
(その3)
『更に隣にある本棚上部』
「コチラも同じくゾイドが並んでいるな・・・。」
「手前にあるサーベルタイガーは数少ない当時のサーベルタイガーなんだぜ。
一部武装の欠損があった為、
再販されていたセイバータイガー用のパーツでごまかしているんだぜ・・・。」
『(その1)の本棚の一部・・・』
「地方の為、手に入りにくかった『週刊わたしのおにいちゃん』が並んでいるな・・・。」
「丁度目が覚めた時、ポジション的に良い所に並んでんだぜ・・・。」
『(その2)の本棚』
「(その1)もそうなんだがアムドライバーが並んでいるが、
それ意外ではTF関連がズラリと並べられているんだ。」
「アムドラの強化パーツや余剰パーツは100円ショップで入手したケースで保管しているぜ。」
「100円ショップって、役に立つなァ・・・。」
『(その3)の本棚に並ぶ本・・・。』
「クックックッ・・・。」
「基本的に両極端な漫画や同人誌だな・・・。」
「流石に『ココに関しては突っ込むな』って管理人は、ほざいてるぜ・・・
クックックッ・・・。」
『メタルラック』
「手前のメタルラックは大型玩具や総司令官専用ラックになっちまってるぜ。」
「もしも、管理人が寝ている最中にユニクロンが落ちたら管理人は死ぬかもな。」
「この下にはMSIAのビグザムがあるから一命は取りとめるな・・・
クックックックッ・・・。」
『奥のメタルラック』
「壁に飾られたトキメモフィギアが痛々しいな・・・。」
「管理人は『これは、オレのステイタスだッ!』と言ってやがるぜ・・・。」
後書き
「今回、公開出きるのはココまでだ・・・。」
「未開の地とも言われるクローゼット(未撮影)には面白い物が詰まっているらしいぜ・・・。」
「今後どの様に増えるのか面白くなりそうだ・・・。」
「みんなのツッコミが楽しみだねェ・・・クックックッ・・・。」