momiji様



梓「へへ、お兄ちゃんの要望にはこたえないよ?。」
 
 そんな俺の要望はひらひらのメイド服を調達までしてきて
  彼女に・・そう妹である梓に着せることだった・・・
 
  だが、妹は俺の願いを踏みにじるかのように不適に微笑み
 熱さで溶け落ちそうなアイスを舐めながら目の前で座ってた
 
梓「ふふ、やっぱり叶わないとそんなにも情けない顔になるんだね。」
 
梓「どう?メイドじゃなくガキ臭い体育服の感想はさ、悔しがりなさいよ。」
 
俺「いや・・・その・・なんだ・・・。」
 
 言いずらそうな俺に苛立つ妹は迫るように胸を近づける
 
梓「何が言いたいのよ!。」
 
 彼女の発育には兄である俺にも驚くほどのすばらしいDだった
 
俺「えっと、そのムチムチ感がもおぅ。」
 
 今まで我慢していた表情を表す俺に悲鳴を上げる妹だった
 
梓「この変態兄貴ぃいいいい。」
 
 手を上げる妹に必死で呼びかける俺がそこにいた
 
俺「待て、落ち着きなさい!じゃなきゃ!!。」
 
 きょとんとした表情で俺に問いかけてくる妹
 
梓「じゃなきゃ?。」
 
俺「乳首が見えぬではないかぁ。」
 
 鼻を伸ばす俺は幸福という文字が表情として出てはいたが・・・
妹は般若のような表情でかかと落としのポーズをしていた
 
俺「あ、ブルマぁ大使様の隙間からシルクのパン、へぶしっ。」
 
妹「死ね!馬鹿兄貴!・・・・ばか・・・。」
 
 頬を赤く染めながら兄を一瞥する梓だった
 
  終わり
 


突然のリアル仲間からの投稿でした。
メッセでは脳内メイドと言っておいたのですが・・・。
妙に焦点ちがってね?(汗
ちなみに、エトナのみが目的らしいのでユニクロンを優先的に送りたいですね(嘘