20th Century CONCERT TOUR '98


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大阪厚生年金会館  MENU   10/17 1部  10/17 2部   10/18 1部



20th Century CONCERT '98 MENU

〜OPENING(Promtion Video)〜
I CAN
Be Yourself!
Knock me real

〜MC〜

Always
without you [坂本]
Stranger than paradise [長野]
Do it!

〜タップコーナー〜

夜を盗む
Working Man
いいじゃない

〜MC〜

アコースティックコーナー(Dahlia〜Hand in sunshine〜Glory〜お前がいる〜愛なんだ)
おやすみ [井ノ原]
ホテル [長野]
BIG FORCE
ジンクス
GOAL
Shelter [坂本]
いま!
JUST FOR YOU

〜アンコール〜
Theme of 20th Century
Fly to the world



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〜OPENING(Promtion Video)〜
音が流れ、幕が開き、ステージいっぱいのスクリーンが登場、そこにトニセンの映像が流れます。 これがまた、かっこいい!オリにとじこめられたトニセン、南京錠をはずして外にとびだし 追っ手から逃げるように走り回り、その間にスーツ姿に着替えます。その途中のまあくん・・・(T_T)。 話には聞いていたけど、いけません・・・それは・・・。説明しますと、逃げるトニセンが一人一人 スローで映し出されます。スクリーンいっぱいにアップになったまあくん、ゆっくり(そりゃスローだからね)振り返り ます・・・その時のお顔が・・・。白目むいちゃってます・・・(^-^;)。この映像、他はすごくかっこよくって イケてるのに・・・。でも、そんな所も好きだったりして(笑)。イノ言わく、「あの坂本くんは、今回のコンサート の『つかみ』だから」って(苦笑)。この映像で一番好きなのは、ネクタイを締めている時の長野くんでした。
それはさておき、説明に戻りますと、映像での3人、そのままどんどん逃げまわり、スクリーンがあがって、 舞台中央からイノッチ登場!追っ手役のJrくんたちと格闘しながらはけて行きます。 同じ様にヒロシ→まあくんの順に登場。(まあくんロンダート&バック宙で登場したけど、そんな逃げ方してる人間が この世にいるのか?)最後に舞台に3人が揃った所で、追っ手につかまり、オリに入れられ暗転・・・ オリはどんどん上にあがっていきます。そして、オリにはいったはずのトニセンが衣装に着替えて舞台に登場! 客席「きゃああああっ!」でコンサートのはじまりです。
ここでの私のツボ、客席に背中を向けて階段を駆け登るまあくんの後ろ姿に惚れました・・・。とくに、髪の毛!

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【I CAN】
アレンジがかわってましたが、大成功!とても好きでした。

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【Be Yourself!】
いまだになぜかわかりませんが、この曲、イントロが流れた瞬間『MUSIC FOR THE PEOPLE』と勘違いしてしまった私でした(苦笑)。 でも、すぐ気が付いたけどね〜・・・修行が足りません。出直してきます。

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【Knock me real】
もう、この曲、大好きです!やってくれてありがとう!サビの振り付けは、一生変えないで下さい、よろしく。

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〜MC〜
「坂本くん、回復待ち」と名の付くMCでしたが、私が見た時はちっとも平気そうでした。若いね〜!MCについては後ほど・・・。

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【Always】
この曲、初めて振りつけ付きで見ました!イントロでくるくる回るトニセンが、とても華麗でステキでした! その後、歌に入る直前の振り付け、3人揃って「気を付け!」の格好で両手でリズムをとりながら 自分の足(太股)をかるくたたきます。「幼稚園児のお遊戯で鳥のマネをしている」ような感じといえばわかるでしょうか? (難しい?)それが、すごくかわいくって好きでした。

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【without you】坂本
舞台上手から登場!赤い衣装で前がレース調になった白のベストを着ていましたが、それはどうかなあ・・・?(^-^;)。 登場でそう思った私は、歌を聴いてそんな自分の意見に後悔してしまいました・・・。なんてかっこいいの? 私的にはゆっくり目の曲より、ちょっと早いテンポの曲の方が好きで、だからこの曲の印象も、「すごく好き〜っ!」って 程でもありませんでした。でも、生で歌ってるの聴いて、もう惚れ直しました!なぁ〜んて、歌うまいのっ?! まあくんの歌がうまいのは、知ってました。でも、ほんと再確認!今回のMENUで一番印象に残ってます。 鳥肌がたちましたもん。またコンサートで聴きたいです、絶対に!
ちなみに、この曲のツボは、階段を降りる時の横顔でした。長くなった髪の毛がほほをかくしてて顔は見えませんでしたが(笑)。 なんて言えばいいんでしょう?耳の下のほう、首の上の顎の骨のあたり・・・いわゆる「エラ」といわれてる部分です。 そう、私、ちょっと「エラフェチ」かもしれません(爆)。そこが、かっこよかったんですよ。(言っときますが、 顔がきらいなわけじゃあないんですよ!好きですっ!!!)
間奏でイノッチ登場。二人で踊ってるんですが、どうも「マネキン」が気になって集中できず・・・。 きっと「別れた恋人」という設定でマネキンを使ったんだと思いますが、ちょっとこれは・・・(^-^;)。 だったら、シルエットにした方がよかったかな、とも思いますが、そのイノ&まあくんの踊りのかっこよさに免じて許しましょう(笑)。

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【Stranger than paradise】長野
エキゾチックな衣装で登場のヒロシ・・・。中森明菜さんが『DESIER』(デザイア・・綴りあってる?)で着そうな 衣装でした。私的には結構好きでした。でも何?あの人形は? きっと「不思議さ」を出そうとした演出なんだと思いましたが、 歌の途中で蛍光のピンクの人形(幼稚園児ぐらいの大きさ、中に人が入っている)が登場、ヒロシがさわると動き出し、次々に 黄色の人形やら何やら出てくる・・・っていう演出でしたが、なんだか歌のイメージとその人形たちの雰囲気が合わなかった っていうか、何ていうか。17日の2部では、その人形の頭がとれてしまってて、だら〜んと下がってしまっていました。 長野くんが直してはいましたが、すぐまた「だら〜ん」って垂れ下がってしまっていて、おもわず客席からも笑いが出てしまってて。 どうにもこうにも、長野くんがかわいそうでしょうがありませんでした・・・。
話は変わって、サビの振り付けが好きで、覚えました!が、これを覚えたからといって、今後役に立つのかどうかは不明・・・(^-^;)。

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【Do it!】
Jrくんたちと仲良く歌います。舞台の後ろ、高くなった所にトニ&Jrが座って足をだらんと垂らして、横へ動かしたり いろいろ・・・すごくかわいくって。ちょうど長野くんが座ってたあたりは前に階段がついてて、足を動かしにくくて 大変そうでした。
この曲の途中のカウントの所でJrが前に出てきて、(ちょうど6人だったからよかったのかな?あ、ドラムの森近くんを 除いて6人っていう意味です)そのままトニセンがはけていって、Jrの紹介に入ります。


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〜タップコーナー〜
Jr紹介が終わり、そのままJrの町田くんがトニセンをひとりずつ紹介しながら舞台へ招き入れます。 MCでも話題になりましたが、その時の町田くん・・・なぜあんなに声がうらがえるのか?理由は不明です。 そしてそのままタップコーナーへ。このコーナー、一切音なし(もちろん声もなし)です。タップの音のみ、聴かせます。 この時のトニセンは、パントマイマーの様に客席とコミュニケーションをとりますが、ちょっとかみ合わない場面も・・・(^-^;)。 まあくんがタップふもうとした瞬間、客席から声がかかってタイミングをはずしてしまって、長野くんに泣きつく格好。 その時の長野くんの「怒りのポーズ」がとても好きでした。(ただ胸をはって「ふんっ」て感じで足を「ダン」ってやるだけ なんですけどね・・・)それにウケるイノ&坂もよかったです。(て、きっとどの会場でもやってたんだろうけど・・・) このタップについては「間違いが多い」だの「もっといいモノができただろ」という意見はあるでしょうが、 きっとトニの3人もこれで満足してる訳でもないと思うので、これからも一層精進してくれる事でしょう。 (と、いいつつ、見てた私は結構満足・・・)

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【夜を盗む】
『タップコーナー』から引き続いてこの曲です。オリジナルはご存知「田原俊彦さん」です。 なんだか、昔を思い出して嬉しかったです。できれば3人のソロ部分も残してほしかったですね。(今回は全部3人で 歌ってましたよね?)

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【Working Man】
トニセンのセカンドアルバムの中で、私が一番好きな曲です。もう、いいっ!ただ一言。 でもここの記憶、とんじゃってます。トニが歌ってる後ろでJrくんたちがセットの壁の所にV関係のポスターを貼ってたのだけは 覚えてるんだけど・・・(^-^;)。

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【いいじゃない】
この曲の時、ワゴン登場・・・いや〜な予感・・・。おいおい、色紙とマジックが乗ってるよ〜。サイン投げだよ〜。 個人的に、サイン投げはとんでくると恐いので、あまり好きではありません(臆病者)。ただ今回は、 そんな「サインがとんでくるかも?」と思える様な席には1度もあたらなかったので(哀し〜っ)冷静に見ていられました。
この曲、歌は誰も聴いてません。しょっぱなは坂本ソロですが、誰も聴いてないので、坂「あの、俺、歌ってるんですけど〜(^-^;)」 ・・・しょうがないよ、まあくん・・・。3人とも客席に色紙を見せながらサインを書いていました。ごめんなさい、私はまあくん しか見てなかったんだけど、1枚目「坂本昌行(←これ、サインね)20th」 2枚目「坂本昌行 26(きっと年齢の事だと 思うんだけど、1歳だけごまかすなんてしぶい)」 3枚目「坂本昌行 C.C」でした(笑)。

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〜MC〜
ここのMC中に、まずイノが着替えに帰ります。(一応、「私服」という事でした)その後、イノが再登場、 イノをひとり残して坂&長も着替えに帰ります。

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【アコースティックコーナー(Dahlia〜Hand in sunshine〜Glory〜お前がいる〜愛なんだ)】
坂本→タンバリン&ブルースハープ、長野→コンガ、井ノ原→アコギをもって登場。3人で演奏しながら歌います。 なんだか、間違いまくり。でもそれはそれ、許します。間違った所とかは、ホントに「素」ですごくかわいかったから(*^-^*)。 でも、次はもっと練習してから披露してね(笑)。

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【おやすみ】井ノ原
いのっち〜・・・曲の最後の「生おやすみ」を楽しみにして行ったのに〜、全部「ありがとうっ!」でした(T_T)。 この曲、いのっちらしさ満載で、とても好きです。弾き語る姿もすごくかっこよかった〜!ついでに言うと、間奏で まあくんがブルースハープを吹きに出てきます。こっちはこっちで、なんかすごくかっこよかったです! 二人ともやってる楽器がとても似合ってた気がしました。イノッチの弾き語りは、毎回恒例にしてほしいぐらいです(*^-^*)。 あ、前のコーナーの話に戻りますが、長野くんのコンガ、大阪ではそうでもありませんでしたが、最初は「いっぱいいっぱい」 だったそうで。でもそんな必死な長野くんもステキでした!

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【ホテル】長野
そう、中条きよしさんの名曲「ホテル」です。長野くんは大きく「不倫」とプリントされた浴衣を着て登場です。 これがまた、似合ってる!ちょっと気になったのは、浴衣で足袋は履くのかどうか???知識がないからわかりませんが、 今回長野くんが着てたタイプの浴衣だと、なんだか足袋は似合わなかったような・・・(^-^;)。
この曲の間奏、「ジャニーズ・シニア」の坂本&井ノ原が登場、長野くんの後ろで「としいとうとハッピーアンドブルー」 ばりのステップをきざみます。その後、舞台からはけていったジャニーズ・シニアのお二人(笑)。2番を熱唱する ヒロシの後ろにはスクリーンが登場、そこにケンカをして争い合う男女のシルエットが浮かびます。もちろんその2人、 男はイノッチ、女は昌行子(笑・・坂本くんね)です。シルエットを使うということで、突然女の方だけ大きくなって 男を踏みつぶす格好をしたりだとかいろいろやってたんですが、そのせいで、客席はみんなそっちに集中・・・。 長野くんにとっては、かなりかわいそうな演出でした。
歌的には、なんだか曲と長野くんの声質がマッチしてて、とてもよかったです!

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【BIG FORCE】
この曲も結構好きです。スタンドマイクを使っていて、サビでは両手をゆっくり上にあげておろす・・みたいな振り付けが 入ってましたが、もう客席の99パーセント、同じ振りをやってました。米米かと思いました(あ、偏見でした、ごめんなさい)。 そのマイクスタンド、外側をとると芯はフニャフニャ構造になってて、(Mステ、トニ単独初登場の時に使ってたやつです) それが何とも言い難い・・・。いいんだけど、なぜフニャフニャにする必要があるのか???私にはわかりません・・・(笑)。

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【ジンクス】
あの、「王子様衣装」はもうカミセンにあげてしまったんでしょうか(T_T)??結構好きだったんだけどなぁ〜・・・。 だからと言って、同じ衣装ばっかりでは歌ってられないのか。

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【GOAL】
この曲を聴くと、どうしても『KYO TO KYO』のトニセンの公演を思い出してしまって・・・。 そう、ずっと松葉杖or車椅子のまあくんを見てた後のKTK・・・。登場した瞬間「あ〜、まあくんが動いてるぅ〜(T_T)」って。 そしてその時、ほんとに振り付けらしい振り付けを久しぶりに見た気がしたので、どうしてもそれを思い出して、 「よかったねえ」なんて感慨に浸ってしまいます。当然、この時も思い出しました・・・。

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【Shelter】坂本
コンサート前は、『Without You』よりこっちが見たいと思って来てたんですが、『Without You』にしてやられました。 でも、めっさかっこよかったです!実はもっと踊ってほしかったっていうのもあるんですが(苦笑)。 体力が続かなかったのか・・・?あっ!まずい。ここ、「ピーッ!」入れといて下さいね。 ・・・あの、くれぐれも言いますけど、坂本くんが好きで言ってるんですからね?ファンの方、気を悪くされてたら ごめんなさいm(_ _)m。
ところで、間奏から出てくるイノッチのかっこいい事・・・。黒の革(?っぽい?)パンツに上はハダカ(@_@)で ギターをひいてます。私、うちのめされました。この時、まあくんはスモークガンもって「シュワシュワ」やってました。 そこで踊ってほしかったのよ、私はっ!あ、でもかっこよかったけどね・・・(*^-^*)。

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【いま!】
アルバムでは、坂本&CCでやってる曲ですが、トニセンで歌ってます。なんだか、落ち着いた感じ。 アレンジも、ちょっとかわってた?まさか、トニコンで聴けるとは思っていませんでした。

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【JUST FOR YOU】
あらためて、いい曲ですね〜、この曲・・・。V6ヴァージョンも好きだけど、トニセンヴァージョンもいいっ! 間奏でのまあくん、いえ、トニセンからのメッセージが泣かます(T_T)。(言葉を言うのはまあくんですが、きっとトニセン3人 の想いなんだと思うので・・・)もう、「一生ついて行こう」なんて思わされました。どんなだったかというと
「こんな楽しいコンサートができるのも、ここにいるみんなが僕らのそばにいてくれるからです。僕たちもずっとみんなのそばにいます」
「ずっと僕たちを応援してください。僕たちもみんなを応援します」
ていう2パターンだったかな?もぉ〜っ!トニセンさいこぉ〜っ!!!!(今、軽く壊れました)


★ 〜アンコール〜 ★

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【Theme of 20th Century】
なんだか、このコンサートで一番盛り上がった(?)曲です。そう、『Theme Of CC』をそのまま『20th』に変えただけです。 イントロもすべて『20th Cehtury!』になってました。振り付けもほとんど同じ。イントロではじけまくって「ステージ狭し」 と跳び回る3人がとてもかわいくて好きでした。「おいおい、こんなに跳び回っちゃって大丈夫かよ?」ぐらい跳び回ってました。 案の定、まあくんはダンスの入りが遅れてましたが(^-^;)。この前の夏コンから、カミの曲を歌うのって、定番になったんでしょうか? だったら、私、『すきさ すっきゃねん』みたいなかわいい曲を、トニセンでやってほしいです・・・。

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【Fly to the world】
この曲もいい曲ですね〜。トニセンの良さ、大爆発です。この曲がアンコールの最後っていうのがいいですね。 あんまりしっとりしすぎなのも哀しくなっちゃうし(もう終わっちゃったんだ〜みたいに)、だからといって、はじけまくるのも、 突然終わられた気がして物足りない感じもしてくるし・・・。この曲はちょうどいいですね。 でもやっぱり「もう終わったんだぁ」って、ちょっと哀しいのは哀しかったんですけどね。


*−−−< 勝手に総評 >−−−*
ほんとに、トニコンはおもしろい!会場の大きさにもよるんだろうけど、アットホームっていうか、完全に会場が一体化した 雰囲気があります。あと、ステージと客席でコミュニケーションがとれるっていうのもいいかも・・・。誰かが言った言葉に トニセンが反応したとして、そうすると良く「私も!私も!」状態で収集がつかなくなっちゃう事ってありますよね? でも、それが無い!「絶対にない」とは言いませんが、それが気になる事は滅多にありません。きっと、ファン層もあるんで しょうが・・・。あと、MCが「普段の会話」っていうのもいいです!6人になるとどうしても決まった話題とか、 最初に決められた話題とかになってしまって、それに会話に参加できないメンバーとかいたりして (最近はそうでもなくなったけど・・・)。だからなんかいいです!
来年も、絶対トニコンやって下さい!絶対行くよ〜っ!!!
 



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