平成19年9月9日

 

【ローリングファイト】

いよいよレース開始です。

ダンガンの公式大会に使われたコースを

年代順に使用してのレースとなりました。

ルールは3カウントマッチ。

ローリングファイトは2名で対戦。

【クロスファイト】

今回はポイント制。

クロスファイトからは3名で対戦

1台脱落するまでは時間無制限。

2台になったら3カウントマッチ。

勝った選手は1ポイントもらえます。

【Wホーン】

制限時間1分以内に勝負がつかなければ

全員ポイント無しです。

これも3名対戦でルールは同じ。

やはり勝負がつかない場合も。

【DMOS】

DMOSに場所を移して1対1の勝負。

相手を1周追い抜いたら勝ちです。

ちなみにユニットチェンジはOKとの事。

ここで、ガッツがドクターに何か合図を。

【カウントダウンサーキット】

時間の都合か?

3名対戦の設定を4名に変更。

4台でスタート、2台になるまで時間無制限

2台になったら3カウントマッチ。

勝ち残った選手は

なんと2ポイントもらえます。

ここで一気に逆転の可能性も。

【本戦出場】

全て終了した時点で、ポイントの多い順に

8名が本戦への出場権を獲得。

【まずはローリングファイト】

ガッツのポケットにコースを書いた紙が。

これでくじ引きをして、引き当てたコースで

2名で対戦です。

ここで負けるとそれで終了です。

【次はローリングファイト】

ルールはやはり3カウントマッチ

【カウントダウンサーキットも】

一番難しいのは

このコースかもしれません。

【Wホーン】

8名が4名、2名と絞られ・・・

【決勝戦はDMOS】

決勝戦開始。

今回は相手を3回抜いた方が

勝ちとのルールでしたが・・・

なんと走行中に1台のボディが外れてしまい

あっけない幕切れ。

【表彰式】

激戦を勝ち抜いたのはこの選手。

王国ウルフの1人です。

そしてこのあとはエキスパート部門に。

 

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