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社労士岸野惠子 イメージ

岡山県倉敷市連島町で社会保険労務士事務所を開業しています。

連島町はれんこんの産地です。
白色や薄桃色の美しい花は泥田の中の地下茎で支えられています。
その地下茎、つまりれんこんの収穫は年末の頃最盛期を迎えます。
凍りつくような泥中のれんこんを折らないで収穫するには、熟練と多くの労力が必要です。

蓮の花を見ながら私はこんなことを思います・・・

人生も事業も同じ。
確かに先見性やひらめきは大事。
時代に取り残されないようにすることも大事。
でも、根本は、ひたすらコツコツ、コツコツ泥中で汗を流す。

私のモット―は・・・

三つの【気】すなわち【気配り】 【気遣い】 【気働き】

地道にお仕事をされている中小企業の社長さんに細やかな労務サ―ビスを提供することによって、事業の発展という美しい花を咲かせるお手伝いをさせていただくことが、何よりの喜びです。