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非常持ち出し袋では不十分!大震災の経験を生かした「救命脱出袋」
●セット内容 反射テープ付バック×1、ヘルメット×1、スニーカー(26cm)×1セット、すべり止め 付手袋×1セット、天然ゴム作業手袋×1セット、ロープ(12mm×20m)×1、道具 袋×1、スポーツ鉈15cm×1、万能便利鋸27cm×1、釘抜きパール 36cm×1、 金切鋏24cm、徳用マッチ×1セット、ローソク(20本入)×1セット、携帯アルミ 毛布140×190cm×1、サイレン付ラジオライト×1、単2型乾電池×2、くすり 箱×1、伸縮包帯 大・小 各1、キズテープ 大・小 各1セット、衛生ガーゼ(30 ×100cm)×2、ホイッスル×1、日本手ぬぐい×1、救急4点セット×1、ショッピ ングガードポケットL×1
非常持ち出し袋では不十分!! 阪神大震災を経験された方の声から生まれた救命脱出袋「たすか〜る」 「自分の そして家族の命」は「自分たちで守る!」 いつ起こるかわからない地震の為に備えは大切です。 自分と、自分の大切な人を守れるのは他ならない自分自身です! 普段から地震対策を万全に! 起こってからではもう遅いんです。!! 巨大地震が起きた時に 「ある」と「ない」で生死を分ける! それが地震対策グッズです。 −− 危機管理研究所 セフティーダ −− −−主宰者 尾関 勝利さんもお薦めします。−− 6000有余人に及ぶ多数の人命が失われた惨事の裏で、 あの時 のこぎり1本あれば助けられたのに!といった無念の言葉を数多く耳にします。 いつまた襲ってくるかもしれない南海地震や東南海地震への備えを私達はどうすればいいのでしょうか。 大規模な対策は国や自治体に任すしかありませんが、取り敢えず 自分や家族そして近隣の方々命 を助ける為の最低限の準備をしておく必要があると思います。 誰かが助けてくれる という甘い考え方は大規模の地震には通用しません。 是非、この機会にあなたの身近に救命脱出用具 たすかーる を常備され万一の震災に備えてください。
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